『地球が静止する日』を観てきました。
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作成日時 : 2008/12/30 09:48
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2008年劇場公開作品、年内”劇場”鑑賞投了:134本
あらすじはワーナーマイカルHPより。
【ストーリー】
人類と異星人のファースト・コンタクト描く、50年代古典SFの代表作をキアヌ・リーブス主演でリメイク
任務遂行のため、ロボットの“ゴート”を従えて地球に降り立った人間型異星人“クラトゥ”。政府や科学者たちが謎の解明に奔走する中、ある女性と義理の息子は、クラトゥの任務に巻き込まれていく。そして二人は“地球史上最大の危機”が、今まさに訪れていることに気付く…。
『ウエスト・サイド物語』『サウンド・オブ・ミュージック』など数々の名作を生んだロバート・ワイズ監督によるSF映画をリメイク。ワイズ版でのクラトゥは人類に核兵器の放棄を要求したが、本作では環境破壊への警告へと変えられている。主演は、「マトリックス」シリーズ、『スピード』のキアヌ・リーブス。監督は『エミリー・ローズ』で世界中から絶賛されたスコット・デリクソン。(作品資料より)
本年は試写会、映画館などの劇場鑑賞数が134本で終了です。
『感染列島』も来年公開の映画では観ていますが、来年になったらアップしますね。
ってことで、今現在非常に忙しないのでレビューはちょっと省略(もしくは後日記載)で。
・評価:★★★★★★★★☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆(8)
・公式サイト
【関連作品】
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