起点は妙典(仮)

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zoom RSS 『MONSTERZ』を観てきました。

<<   作成日時 : 2014/06/29 16:44   >>

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土日、家にいたので簡単に映画感想ラッシュ書きまくりで。




画像

<2014.5.30 イオンシネマ市川妙典 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
チェック:見るだけで他人を思い通りに操作できる特殊能力を持つ男と、その能力が唯一通じない男の激闘を描く韓国発アクションサスペンス『超能力者』をリメイク。『リング』『クロユリ団地』などの中田秀夫監督がメガホンを取り、互いに呪われた宿命を背負い、閉塞感漂う社会で葛藤する人間同士の対決が展開していく。主演は、本作が初共演となる藤原竜也と山田孝之。オリジナル版とは異なる日本版ならではのラストに衝撃を受ける。

ストーリー:対象を見ることで他人を自由に操れる超能力を持つ男(藤原竜也)は、その能力ゆえに孤独と絶望の人生を歩んできた。ある日、自分の能力が一切通じない田中終一(山田孝之)に出会ってしまった男は、動揺のあまり誤って終一の大切な人を殺してしまう。復讐(ふくしゅう)を果たそうと決めた終一と、自分の秘密を知る唯一の人間を狙う男が壮絶な戦いを繰り広げていく。



ということで簡単に。

漫画の映画化かなにかかな?と、思ったんですが韓国映画のリメイクみたいですね。
見ただけでその人を操り人形のように自由にできる超能力者とそれが通用しない青年と。
超能力者の方は世界を自由にできないということでその青年(山田孝之)を消しにかかる。

という話です。

まあ先ほどにも書いたような漫画みたいな話で面白くは観れました。
でも、1人何も知らないような奴が見つかったとしてスルーしておけば自分の人生にほぼ関わってくることもなかったんじゃないかというツッコみが頭に過り・・・。


まあ、それじゃ映画にならないんですけどね。




評価:★★★★★★★★★☆
     ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ (9)
・公式サイト


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