起点は妙典(仮)

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zoom RSS 『ラストミッション』を観てきました。

<<   作成日時 : 2014/06/29 17:49   >>

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予想してたのとは違い比較的平穏な作品でした。




画像

<2014.6.22 イオンシネマ市川妙典 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
チェック:『ターミネーター4』などのマックGが監督を務め、『ダンス・ウィズ・ウルブズ』などのケヴィン・コスナーを主演に迎えたアクション。病に倒れた腕利きCIAエージェントが、パリを舞台に極悪非道なテロリストとの最後の戦いに挑む姿を活写する。脚本を担当するのは、数多くのヒット作に携ってきたリュック・ベッソンら。ケヴィンのいぶし銀の熱演が光る主人公の姿に心打たれる。

ストーリー:余命わずかだと言い渡されたCIAエージェントイーサン(ケヴィン・コスナー)は、残された人生を家族と共に過ごすためパリへと向かう。長い間家庭をおろそかにしてきた彼は、難しい年頃の娘ゾーイ(ヘイリー・スタインフェルド)との仲もぎくしゃくしていた。そんな折、CIAエージェントのヴィヴィ(アンバー・ハード)が、イーサンに最後のミッションのオファーをしに来るが……。


余命わずかのCIAエージェントが最後の仕事を課せられ、ある人物の殺害を依頼されるわけです。

で、タイトルに娘に弱いみたいなことを書いてあるのです。
間違いはないのですが、娘がいて、嫁がいて・・・という映画だとそれらが犯罪者組織に狙われて、拉致られてそしてケビン・コスナー演じる主人公がそれを救出しながら敵を倒す〜と思いきや、家族は犯罪者に手をかけられることはありません(苦笑)



一応、仕事の報酬で延命に役立つ試薬をCIAから与えられるわけですが、ギリギリで薬が切れて震えて動けなくなるとかいうのはちょっと設定が足りないかな。


まあ、ハラハラドキドキしないアクション映画でした。
心臓に悪くないのは良いことかもしれませんが。



評価:★★★★★★★★☆☆
     ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ (8)
・公式サイト


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