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zoom RSS 『ホットロード』を観てきました。

<<   作成日時 : 2014/09/18 08:21   >>

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久しぶりの1日3本ハシゴ鑑賞のラスト




画像

<2014.8.31 TOHOシネマズららぽーと船橋 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
チェック:1980年代に若者の圧倒的な支持を集めた紡木たくによる少女コミックを、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」でブレイクした能年玲奈主演で実写映画化した青春ドラマ。原作者の紡木たくが脚本を監修し、母から愛されず行き場のない不安を抱える孤独な14歳の少女と、刹那的に生きる不良少年との切なくも激しい純愛を描く。ヒロイン能年の相手役には、三代目J Soul Brothersの登坂広臣が抜てきされ、『僕等がいた』シリーズなどの三木孝浩がメガホンを取る。

ストーリー:母から愛されず、自分が誰からも必要とされていないと心を痛める14歳の宮市和希(能年玲奈)は、学校で周囲と打ち解けられず孤独を抱えていた。そんなある日、不良の春山洋志(登坂広臣)と出会い、彼らの世界に自らのよりどころを見いだすようになる。少しずつ洋志に惹(ひ)かれていく和希だったが、Nightsのリーダーとなった洋志は反目し合うチームとの激しい争いにしのぎを削ることとなり……。



※9/28まで有効のTOHOシネマズフリーパスポートで7回目の鑑賞。前売りと 想定すると+1400円でここまで【\9,900】購入からここまででプラスになっております。


簡単に。

フリーパスのおかげで1日3本鑑賞してきました。(他は『喰女』、『TOKYO TRIBE』)
そのラストが本作でした。

正直申しますと、前に見た2本は鑑賞中に睡魔に襲われるところもあったのですが、不思議と最後に見たこの作品の時にはまったく睡魔に襲われることなく見ることができました。

そして、鑑賞から2週間経ってるので空いてるかなと思ったのですが、日曜日の昼間ということもあり、満席状態。そんな中で鑑賞してきました。

簡単に言うとヤンキーのトップを張る兄ちゃんとその兄ちゃんに惚れる女の子。
でも、ヤンキーに染まりきらない。

その女の子を演じるのが能年ちゃん。天然キャラでお馴染みの能年ちゃんがどれだけヤンキーの世界に片足突っ込む女の子を演じられるのか?と思ったが、作品の意図してるとおり染まりきらない、手前でなんとか踏みとどまってる女の子という立場であれば上手くこなしていたようにも思います。

主演の登坂広臣って人の演技力が気になりましたが、まあまあだったと思います。

今回は本当に簡素感想文ですんません(苦笑)


あ、ああそうそう。『TOKYO TRIBE』と立て続けにこの作品を見たら『TOKYO TRIBE』のメラ様を演じてた鈴木亮平がこの作品にも出ていてお茶を噴いた(笑)

鈴木亮平、いい役者ですよね。
彼の作品では変態仮面がお気に入りです。



・評価:★★★★★★★★★★★
     ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ (11)
・公式サイト

【関連作品】









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