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zoom RSS 『イコライザー』を観てきました。

<<   作成日時 : 2014/11/11 08:09   >>

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19秒にもう少しこだわってほしかった




画像

<2014.10.25 イオンシネマ市川妙典 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
チェック:どんな裏仕事も19秒で完遂する元CIA工作員にデンゼル・ワシントン、娼婦(しょうふ)の少女にクロエ・グレース・モレッツがふんしたアクション。ホームセンターの従業員として働く元工作員が10代の娼婦(しょうふ)と出会ったことをきっかけに、警察が関われない不正を始末する仕事請負人となる姿を追う。監督は、『トレーニング デイ』、『エンド・オブ・ホワイトハウス』などのアントワーン・フークア。演技派デンゼルのクールなアクションと、クロエの娼婦(しょうふ)役への挑戦が見どころ。

ストーリー:ホームセンターに勤務するマッコール(デンゼル・ワシントン)は、かつてCIAで名をはせた工作員であったが引退し、ひっそりと生活していた。ある夜、少女の娼婦(しょうふ)、テリー(クロエ・グレース・モレッツ)がロシアンマフィアにひどい扱いを受けているのを知ったことから、マッコールは自分にしかできない仕事をすることを決意。それは、警察が手出しできない不正を瞬く間に解決へと導くことだった。



久しぶりにイオンシネマに行きました。
2014年のマイルもちょうど6000行きそうなんで年内は無理してTOHO行かなくても、調整していこうかなと。
まあ、6000越えても1000マイルでポップコーン食えるしイオンシネマ同様に回数ポイントも貰えるし悪いことはないんですけどね。(マイルは取得年の翌年が終わると全て消えてしまうが、ポイントは継続できれば永年消えることないですしね)

まあ、久しぶりつっても『LOVE SESSION』以来19日ぶりなんですけどね。


簡単に。
そんなわけで観てきたわけですが、それほど期待していなかったせいか面白かったです。


ホームセンターで働くおっさんが実は元CIAの仕事人で、なるべくその素性を明かさないようにしようとするも自分と関わった未成年の娼婦を救うべく立ち上がったら、自分の職場の同僚まで巻き込んでの打ち合いに発展。
そんなお話。

まずまず面白かったです。
ベタな展開だと救ったクロエちゃんが後半で再び拉致られて、そこにデンゼルが乗り込んで〜っていう流れになりそうだけど、そうでもなかったから良かったですね。

「用心棒」などでもありがちな映画ですけれど、その典型例に倣って楽しめる鉄板映画でした。





・評価:★★★★★★★★★★
     ★★★★☆☆☆☆☆☆ (14)
・公式サイト


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