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zoom RSS 『シン・シティ 復讐の女神』を観てきました。

<<   作成日時 : 2015/01/19 08:30   >>

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エヴァ・グリーンの脱ぎ率は異常




画像

<2015.1.10 TOHOシネマズららぽーと船橋 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
チェック:人気グラフィックノベルを基にしたクライムアクション第2弾。犯罪と欲望が渦巻く街シン・シティを舞台に、その支配者である悪徳議員へのリベンジを誓う者たちの姿を活写する。監督にロバート・ロドリゲス、フランク・ミラー、主演にジェシカ・アルバ、ミッキー・ローク、ブルース・ウィリスと、前作のメンバーが結集。さらに、『ミルク』などのジョシュ・ブローリン、『ドン・ジョン』などのジョセフ・ゴードン=レヴィットら実力派が新たに共演。ハードボイルドな物語に加え、鮮烈なビジュアルの数々にも注目。

ストーリー:どこからともなく、ならず者たちが集う街シン・シティ。ストリップバーの看板ダンサーのナンシー(ジェシカ・アルバ)は、なまめかしいダンスで男たちを癒やしながら愛していた刑事ハーティガンに死をもたらした街の支配者ロアーク上院議員(パワーズ・ブース)に復讐(ふくしゅう)するチャンスをうかがっていた。だが、ロアークは手段を尽くして力を拡大、さらに悪女エヴァ(エヴァ・グリーン)の登場で街の腐敗は加速していく。そんな中、ギャンブラーのジョニー(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)がロアークにポーカーで勝負を挑む。


10年前(正確には9年3ヶ月前)に1作目を鑑賞済です。
でも10年前なんて覚えてないですよ(笑)
特に何度も見るほど面白いと思ったわけでもなかったし。
でも、日本版オリジナル編集として始まる前に1分くらい前作のダイジェストを流してくれるのでありがたい。

で、本作。
前作の世界観そのままにモノクロメインで綴るハードボイルド大作。
まあまあ面白かった。

ただ、観賞から9日経過して書いてるためかあまり頭に残ってこないのも娯楽大作故のものか。
そんな私の記憶に残ってるのはエヴァ・グリーンの悪女っぷりと脱ぎっぷりの存在感。
良かったのはメインキャラクターでも話の中盤にお亡くなりになったりして先が読めないところもあるかな。
雰囲気としてはよくある流れではあってもその先ってことでね。
あと、ブルース・ウィリスはあんな形で無理矢理出すこともなかったかなと。


そんな印象だけ。
まあ相変わらずのセックスバイオレンス作品で良いです。



・評価:★★★★★★★★★★
     ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ (12)
・公式サイト


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