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zoom RSS 『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』を観てきました。

<<   作成日時 : 2016/05/31 08:51   >>

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かなり面白い映画だったんだけど、手抜き感想で




画像

<20165.14 TOHOシネマズ宇都宮 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
チェック:あんど慶周のコミックを基にした実写化企画の第2作で、鈴木亮平演じる頭にパンティーをかぶることでパワーを発揮する主人公が新たな危機に挑むアクションコメディー。世界からパンティーが消失してしまうという非常事態に立ち向かう変態仮面の活躍を描く。監督は、前作に続いて『明烏 あけがらす』などの福田雄一。ヒロインの清水富美加やムロツヨシといった続投組のほか、柳楽優弥、水崎綾女らが出演する。鍛え上げた鈴木の肉体と俳優陣のコミカルな演技や、“変態秘技 苦悶蜘蛛地獄”などの新必殺技にも注目。

ストーリー:世界からパンティーが消えていく状況で、色丞狂介(鈴木亮平)は姫野愛子(清水富美加)のパンティーをかぶり、変態仮面として悪を倒していた。複雑な感情を抱く愛子はパンティーを返してもらったが、狂介と愛子の心にすれ違いが生まれてしまう。愛子に対してひそかに好意を寄せる同級生の真琴正(柳楽優弥)は、愛子を傷つける狂介を憎いと感じていた。そんな中、変態仮面の前に新たな敵が出現し……。



前作も大好きな映画だったんですけれど、続編も面白かったです。

鈴木亮平の変態仮面の完成度は高いし、今回この変態ワールドに参戦した柳楽優弥も頑張ってたし。
前作が大好きな人であれば今作もきっと気に入るはず!

ただし、前作で一番輝いていたヤスケンさんが前作のラスボスで倒されたので、おなじキャラでは2作目には出れないけどその代りお爺ちゃん役で出て来てくれたことは嬉しかったし、インパクトあったし、笑わせてもらったし。

ただ、出番は終盤に一か所集中で出てくるくらいなのでもっともっとヤスケンのこの映画での演技を楽しみたい人には物足りないし、柳楽優弥は頑張っていたけれどやっぱりCGでゴテゴテにハリボテされたキャラなので体張った変態っぷりを見せるには物足りないところもあるかなと。
後々柳楽の黒歴史呼ばわりされるくらいの体張った変態っぷりが出てるともっとよかった。

そこくらいかな残念なところは。

でも概ね満足です!





・評価:★★★★★★★★★★
     ★★★★★★★☆☆☆ (17)
・公式サイト


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