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zoom RSS 『土竜の唄 香港狂騒曲』を観てきました。

<<   作成日時 : 2016/12/25 11:21   >>

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福山の野郎夜行く前に観てきました。




画像

<2016.12.23 TOHOシネマズ日本橋 にて鑑賞>
あらすじなどはシネマトゥデイより
チェック:高橋のぼるの人気コミックを、生田斗真主演、三池崇史監督、宮藤官九郎脚本のタッグで実写映画化した『土竜(モグラ)の唄 潜入捜査官 REIJI』の続編。今回は原作の「チャイニーズマフィア編」を基に、チャイニーズマフィアの撲滅、最終ターゲットの護衛を命じられた潜入捜査官に、次々と危機が降り掛かるさまが描かれる。仲里依紗、堤真一、岩城滉一ら前作キャストが続投するほか、瑛太、本田翼、古田新太、菜々緒らが新たに登場し、ドラマを盛り上げる。

ストーリー:犯罪組織・数寄矢会に潜り込んだ潜入捜査官モグラの菊川玲二(生田斗真)は、日浦組組長・日浦匡也(堤真一)と兄弟の契りを交わし、思いがけず日浦組若頭に就任。そのころ、容姿・頭脳・人望もピカイチの警官・兜真矢(瑛太)が警視庁組織犯罪対策部課長に就任し、玲二の逮捕に動き始める。一方玲二は、最終ターゲットの数寄矢会会長・轟周宝(岩城滉一)からチャイニーズマフィア仙骨竜の撲滅と、轟と娘のボディーガードを任され……。



簡単に。

前作も年齢制限クリアになるようにバイオレンスもグロもエロも抑え気味になりつつも可能な限りバカな映画でありましたが、今作もまたバカにエロに拍車がかかった面白さでぶっとんだ映画になりました。

こういういい意味でぶっとんでる映画は三池監督の真骨頂ですね。

肝心のラスボスはまだ決着つかずに恐らく続編に繋がる流れなのでしょうけれど、また気長に楽しみにしておきます。






・評価:★★★★★★★★★★
     ★★★☆☆☆☆☆☆☆ (13)
・公式サイト



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