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zoom RSS 『ドクター・ストレンジ』を観てきました。

<<   作成日時 : 2017/01/31 08:40   >>

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ふつーのアメリカン娯楽映画。




画像

<2017.1.28 TOHOシネマズららぽーと船橋 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
チェック:『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』などのベネディクト・カンバーバッチを主演に迎えたヒーローアクション。事故で両手が思うように動かせなくなった天才外科医の姿を描き出す。『スポットライト 世紀のスクープ』などのレイチェル・マクアダムス、『偽りなき者』などのマッツ・ミケルセン、『フィクサー』などのティルダ・スウィントンらが共演。たとえ敵であろうとも他者を傷つけることのできない外科医の行く末に注目。

ストーリー:ドクター・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)は、天賦の才能を持つ脳外科医として名をはせていたが、ごう慢さが玉にきずだった。彼は地位も名誉もリッチな生活も手に入れていたが、交通事故によって全てをなくしてしまう。神の手と崇拝された両手の機能を取り戻すため、高額な治療を繰り返すが……。



マーベルのヒーローもの。
らしいけど、あんまりヒーローらしくない。
自分の傲慢さから危険運転で事故ってそれで脊髄損傷して。
手の感覚が戻らず、復活した知り合いの患者の経緯を聞いて、アジアの山奥(どこだっけ?チベット?インドネシアだっけ?忘れた・・・)に向かい、そこで魔術のようなものの存在を知る。
半信半疑でいたが、次第に信じるようになると能力も身について・・・。


うーん、まあMX4Dで鑑賞したので娯楽性、アトラクション性としてはまずまずだったけれど、正直なんの記憶にも残らないかなあと。

時間を戻すことがキーになるわけですが、これを生かした?決着方法ってのもこうスカッとしない。

まあ見るなら3DとかMX4Dみたいな娯楽性のあるもので。
普通に見たらもっとつまらなかっただろう。





・評価:★★★★★★★★★★
     ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ (10)
・公式サイト


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