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zoom RSS 『ねこあつめの家』を観てきました。

<<   作成日時 : 2017/04/28 08:26   >>

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フォトコンテストで写真家の人と揉めていたそうですが・・・




画像

<2017.4.12 新宿武蔵野館 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
見どころ:スマートフォン用人気ゲームアプリ「ねこあつめ」を基にした、不調が続く小説家と猫の交流を描く心温まる人間ドラマ。『ボクは坊さん。』などの伊藤淳史を主演に迎え、主人公の人生が猫との出会いを通して少しずつ好転していく様子が描かれる。メガホンを取るのは、『RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ』などの蔵方政俊。猫たちの魅力的な姿に夢中になる。

あらすじ:小説家の佐久本勝(伊藤淳史)は若くして新人賞を受賞し、あっという間に有名になったものの、近ごろはスランプに陥って全く筆が進まない。思い切って気分転換にのんびりとした土地に引っ越してみたものの、相変わらず書けないままだった。ある日、彼が縁側で庭を眺めていると、1匹の猫が現れる。



小規模公開。行けそうなところでは新宿武蔵野館くらいかなと。

でも、夜いい時間帯の上映がなかったので会社を休んだこの日にNACK5スタジアムに向かう前に新宿まで回ってみてきました。

もう内容なんか求めてない。

ただただ猫が可愛ければいい!!!という目的でしたが、その目的には応えてくれました!
そういう意味ではある意味『キングコング 髑髏島』と似てるかも。

「ねこあつめ」のアプリゲームでも金のニボシを貯めると家の中まで猫を招き入れることできますが、そこも実写映画では再現していましたしね(笑)

まあ、ゲームを無理矢理映画化した割には頑張っていたかもしれませんが、期待以上のものはありませんでした。

小規模公開ですし、まあ猫が好きな人は気が向いたら是非。





・評価:
★★★★★★★★★★    
★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ (11)
 
・公式サイト



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