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zoom RSS 『カフェ・ソサエティ』を観てきました。

<<   作成日時 : 2017/05/12 08:53   >>

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ウディ・アレン版『ラ・ラ・ランド』




画像


<2017.4.8 TOHOシネマズ錦糸町 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
見どころ:第69回カンヌ国際映画祭のオープニングを飾ったロマンチックコメディー。1930年代のハリウッドを舞台に、華やかな上流階級社会に飛び込んだ青年の恋を追う。メガホンを取るのは、数多くの名作を世に送り出してきたウディ・アレン。『グランド・イリュージョン』シリーズなどのジェシー・アイゼンバーグ、『アクトレス 〜女たちの舞台〜』などのクリステン・スチュワートのほか、ブレイク・ライヴリー、スティーヴ・カレルらが顔をそろえる。黄金期のハリウッドを再現した美術や衣装に魅せられる。

あらすじ:1930年代。ニューヨークに暮らす青年ボビー(ジェシー・アイゼンバーグ)は、刺激にあふれた人生を送りたいと願いハリウッドに向かう。そして彼は、映画業界のエージェントとして大成功を収めた叔父フィルのもとで働く。やがてボビーは、叔父の秘書を務める美女ヴォニー(クリステン・スチュワート)のとりこになる。ひょんなことから彼女と距離を縮められて有頂天になり、結婚まで考えるようになるボビー。しかし、彼女にはひそかに付き合っている男性がいて……。




簡単に。

ウディ・アレン監督まだ頑張ってます。

話は見出しにも書いたようにウディ・アレン版の『ラ・ラ・ランド』って感じ。


今、不倫などがドラマ、映画などで流行ってますが、この映画でもそういうところありますが、それでドロドロの安っぽいドラマにならなかったところだけはよかったかなと。
ただ、テンポ早いね。もうちょっと落ち着いてからでもよかったような。




・評価:
★★★★★★★★★★    
★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ (11)
 
・公式サイト



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