起点は妙典(仮)

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zoom RSS 『無限の住人』を観てきました。

<<   作成日時 : 2017/05/03 00:19   >>

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とりあえずこれで映画感想書き残しは今のところなし




画像

<2017.5.1 TOHOシネマズ市川コルトンプラザ にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
見どころ:監督・三池崇史、主演・木村拓哉で、国内外で高い評価を受ける沙村広明の人気コミックを実写映画化したアクション。無為に生きる不死身の剣士・万次と、復讐(ふくしゅう)のために彼を用心棒として雇った少女・凜が、壮絶な戦いに身を投じる姿が描かれる。オール京都ロケで撮影された、残酷かつ躍動感あふれる世界観の映像、三池監督の演出と木村による殺陣にも注目。

あらすじ:100人斬りの異名を持つ万次(木村拓哉)は、わなによって妹を失い、謎の老人に永遠の命を与えられる。死ぬことのできない無限の体となった今、斬られた傷は自然に治るが、剣術の腕は落ちていた。ある日、孤独な万次の前にあだ討ちを頼みたいという少女・浅野凛(杉咲花)が現れる。彼女の願いを聞き入れた万次は、凛と共に剣客集団・逸刀流の首領である天津影久(福士蒼汰)の命を狙う。




三池崇史っていうと世間的にはクソ映画のイメージがあってよく嫌われているのですが(確かにクソ映画が多い)、個人的には面白いものも多く。
主に、エロ、グロ方面に特化した映画が好物なんですけどね(笑)

で、今回の作品はPG12ではありますが、グロ方面にあるので少しは楽しめたかなと。

ただ、よくある映画のパターンではありますが杉咲花演じる凛が中途半端な主張をしたり、行動したり首を突っ込んだりなどなどでキムタク演じる万次を窮地に追い込んでいくような展開は見ていてイライラしてくる。

まあ物語を盛り上げる上でああいうキャラは映画によく見るけれどもね・・・。



・評価:
★★★★★★★★★★    
★★★☆☆☆☆☆☆☆ (13)
 
・公式サイト



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