テレビで観た『こんなもの映していいのか?』

久々に過去スレとか見ていると




エントリ名のスレを発見。
興味深いものとか、「おお覚えてる!」というものがけっこーあるある。
いくつか、抜き出してみようとおもう。

121 名前: 有名すぎるけど 投稿日: 1999/10/31(日) 22:25

豊田商事でしたっけ?詐欺商法の会社の社長がカメラの前で
ヤクザ二人に刺し殺された映像。
なんで、マスコミの人達は止めなかったんだろう。血塗れで
出てきたヤーさん二人と、担架で運ばれる瀕死の社長、怖すぎ。


123 名前: >121 投稿日: 1999/10/31(日) 22:39

実際に見てたけど、その時、豊田商事の社長に対して、インタビュー
しようと、マスコミが部屋の前に群がっていたら、わけのわかんない
奴が現れて、「出てこーい!」とか「殺してやる!」とか叫びながら
パイプ椅子でドアをたたいたり、とにかく、「なんだこいつは?」と
あっけに取られているうちに中に入ってしまい、ほんの1~2分で、
血だらけで出てきた。「えっ!ほんとに殺したのか!?」というのが、
正直な感想だった。たぶん、現場にいたマスコミの者もみんな同じ
気持ちだったと思う。

これは鮮明に覚えてる・・・。
担架で運ばれる瀕死の社長の映像はないものの、犯人が社長宅で殺人犯してマスコミの前まで出てくる映像は先日入手したばかりだった。
「おう、わし(「俺」だったかな?)が犯人や。」
と潔かったのを覚えてる・・・というか、あの場で俺は犯人じゃないと言ってもそりゃダメか。


132 名前: もうず~と昔 投稿日: 1999/11/02(火) 02:45

のテレビでの事ですが、
掛け軸に生首が描かれていて、
その目が一瞬開いた映像。
当時はビデオなんて無かったから、
もう一度見ることはできなかったけどあれは確実に開いてた。
その後しばらくは話題になったが、知ってる人います?
もう24、5年前です。

134 名前: オニノフグリ 投稿日: 1999/11/02(火) 03:35

>132

あの現象は
「掛けじくの眼の所にハエがとまっていただけ」説が有力です。

・・・しかしその説が事実であったとしても、スタジオで
あんないわくのある掛け軸の眼の所にハエがとまる、という
偶然が起きてしまうこと事態が不吉で薄気味わるいですけどね。

137 名前: 言うだけ番長 投稿日: 1999/11/02(火) 08:58

>132,134
 確か「チャッチャラッチャチャ~ン 新聞によりますと!・・・
と、言えそ~です」の「テレビ三面記事」とか言うコーナー?、番
組?です。

 最初に「この生首掛け軸は人の血でかかれている」と言う話題で
掛け軸を紹介したところ、視聴者から「生首の目が開いていた!」
との電話が殺到。

 翌週だか翌々週に同番組で検証したところ、「本当に片目が開い
ている」と大騒ぎになりました。

 夏休みだったと思うのですが、私も見て恐怖のズンドコにタタキ
落とされました。
 最初に写ったときは目はつぶっていた、次の瞬間に写った時は片目
を空けて、最後に写ったときは目をつぶっている・・・。

 ハエのようにも見えましたが、オニノフグリさんの言うとおり、あ
まりのタイミングの良さに脱毛いや脱帽です。


これも、本放送じゃなくて、これの検証番組かなにかわからないけど、かなり小さい時に見て、かなりビビッたのを覚えてる。
たまに、特番でいまだにこのVTRを流すことがあるので有名だとは思います。
このレスなどを見ると蠅説もあるらしいですね。
しかし、蠅・・・なのかな?だとしたら、あまりにもよく出来すぎてます。
未だに怖いです。


と、怖い目撃談とか下ネタが多い中、こんな書き込みも。
1228 名前: もやし 投稿日: 2000/06/04(日) 15:43


 ”慶応はじまって以来のボンクラ”(by生田正輝)の木村太郎。
「ニュースジャパン」で安藤にメインを盗られた頃、特集で取り上げ
られた貝割れ大根(アルファルファだったか?)を、「あれはただの
もやしですよ」とコメント。ビデオ中でも「もやしではない」と説明
があったので、安藤が訂正すると「ちがうよ。あれはもやしなんだ」
と執拗に主張。
 番組終了後もスタッフに「なあ。あれってもやしだろ。なあ」と
しつこくカランでいた。
 なんだ?もやし党の金でももらってたのか?


これは確かにテレビに映しちゃマズイな(笑)。

その他にも貴重なお話満載なスレの過去ログはこちら→そのスレ

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック