一言か二言を幾つか(1/11)

ここのところネタ枯渇でした。







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・今年に入りこれで4つめのエントリ。サッカー、映画がメインだとどうしても年またぎのあたりではネタが枯渇気味になりますね。高校サッカーとかもやってたんですけど、結局開幕戦以外は生では見ませんでした・・。その代わり流刑大は負けたけど大学の方の決勝は見てこようかなと思ってたりします。

・今日あたりから、試写会の鑑賞ラッシュに入ります。前にもちょろっと書きましたが、1雑誌の1応募用件に対しては基本的には1通しか応募してないんですけどね、結構当ります。出版社の合同試写会などだと、例えばヤングジャンプで1回、月刊ジャンプで1回などということであれば自然と複数枚応募していることになるからでしょうかね。あとは、かなりの確率で当る某雑誌の試写会は1通しか当らなくても殆ど当るなぁ・・・。


・何か「試写会行きたい!」って人へのヒントとしては、ネット応募は、当てにしない方がいいですよ。たぶん1年以内で2回しか当ったことないかも?ハガキの方が間違いなく可能性高いです。お金も手間暇もかかって応募するだけに。また、これは確定情報とかではないのですが、出すハガキにも自分なりのアイディアを込めるといいのかもしれません。もちろん、無作為に選ぶ場合が殆どなのでしょうが、ちょっとでもアイディア1つで出すハガキ1つでもお金も時間もかけずに可能性が広がる気がするのでしたら、やってみた方がいいでしょう。「それは何?」と聞かれれば「貴方の思うようなことでいいでしょう。」と言うだけですね。要するに他の殺風景なハガキとは一線を画せればよいのです。
そんなことをしても気休めにしかならない可能性も高いのですが、まぁ・・・やらないよりはやった方がいいでしょうというオチで。


・今回は試写会ネタだけで終りそう。ま、いっか。と、思ったもののちょっと『痛いニュース』blog読んでたら少し書きたくなったので続けてみる。


・昨日『ハケンの品格』というドラマを見ていた。ドラマだけ見てると面白そうだった。もちろん派遣の良い面は描いていくのでしょうが、悪い面もあると思うんです。それを派遣会社がスポンサーについていても描いていけるのでしょうか?ドラマだから「面白ければいい」とは思いますが、面白いだけで終わってしまっては困るような気もするんですよね。1話だけ観てると、派遣云々よりも"資格ゲッター涼子"というイメージみたいな内容になっていくのかなと思えますが・・・さて。
『痛いニュース』ソース元

・めちゃいけのオナラ王子ネタで高野連が撮影協力した旅館を指定旅館から排除とのこと。
本当に野球関係者って、思い上がってるよなぁ・・・・。
一方のコンサドーレ札幌はDZオズマの「コンサドーレ素っポロ(札幌?)」に感謝とかいう話もあるのに。
なんか視スレblogさんの話題の縮小版みたいなネタになっちまいましたな。
・『痛いニュース』ソース元

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