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zoom RSS 『猿の惑星:新世紀』を観てきました。

<<   作成日時 : 2014/10/04 23:45   >>

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画像

<2014.9.19 TOHOシネマズ日本橋 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
チェック:名作SF『猿の惑星』の前日譚(たん)『猿の惑星:創世記(ジェネシス)』の続編。ウイルスによって滅亡状態に陥った人類と、遺伝子の進化を経て知能や言語を得た猿たちとの対峙(たいじ)が思わぬ事態を引き起こしていく。前作に引き続き、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのアンディ・サーキスがモーションキャプチャーを駆使し、猿のリーダーとなるシーザーを熱演。その脇を『ホワイトハウス・ダウン』などのジェイソン・クラークや『裏切りのサーカス』などのゲイリー・オールドマンが固める。人類が衰退した世界の衝撃的なビジュアルに言葉を失う。

ストーリー:自らが生み出したウイルスによって、人類の90パーセントが死滅した2020年代の地球。サンフランシスコでは、かろうじて生存している人類と驚異的な遺伝子進化を遂げた猿たちのコミュニティーがゴールデンゲートブリッジを挟んで存在していた。人類のコミュニティーでは、衰退を食い止めるためにも、猿たちと対話すべきだとする者、再び人類が地球を支配するべきだとする者たちが、それぞれの考えに従って動き出す。一方、猿たちを率いるシーザー(アンディ・サーキス)は、人類と接触しようとせずに文明を構築していた。


※9/28まで有効のTOHOシネマズフリーパスポートでの鑑賞。



簡単にというか一言。


自作自演のマッチポンプな展開に踊る猿たち(ここの猿は人間も含む)。

そんなところ。
まあ、まだ続編出るんでしょうけれど、一応ちゃんと前作があっての本作ではあってもなんか次の作品へのプロローグみたいなもんでした。







・評価:★★★★★★★★★★
     ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ (10)
・公式サイト

【本作品:関連作品】










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