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zoom RSS 『おじいちゃんはデブゴン』を観てきました。

<<   作成日時 : 2017/07/05 08:56   >>

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過去のデブゴンとは繋がりなく、スティーブン・セガールの「沈黙」シリーズみたいなもんです。この「デブゴン」




画像

<2017.6.5 イオンシネマ市川妙典 にて鑑賞。>
あらすじなどはシネマトゥデイより
見どころ:ジャッキー・チェン、ユン・ピョウらと共に香港映画界のレジェンドとして名高いサモ・ハンが監督と主演を務めたアクション。元軍人で認知症の疑いのある老人が、マフィアの抗争に巻き込まれた隣家の父娘を守る姿を活写する。アンディ・ラウ、ユン・ピョウをはじめ、『カンフーハッスル』などのユン・ワー、サモ・ハンがアクション監督を務めた『コール・オブ・ヒーローズ/武勇伝』などのエディ・ポンらが共演する。サモ・ハンが繰り出す電光石火の肉弾戦に圧倒される。

あらすじ:人民解放軍中央警衛局を退役し、故郷の村でひっそりと生活している66歳のディン(サモ・ハン)。要人警護で活躍していた彼も認知症と診断され、物忘れがひどくなる中で隣家の少女チュンファ(ジャクリーン・チャン)との触れ合いを心のよりどころにしていた。ある日、彼女の父親が中国マフィアにロシアンマフィアからの宝石強奪を任されるも、宝石を持って逃げてしまう。両マフィアの魔の手がチュンファに迫るのを察知したディンは、彼らとの闘いを決意するが……。



上映館が少なく、東京でも新宿武蔵野でしかやってないくらいであるので、こんなマイナー映画でも月曜日の夜で客は20人以上は入っていたように思います。大ヒット映画ならともかく、このような光景は妙典ではあまり無いですね。


R15らしく、アクションに遠慮はありません。

凄く面白いというほどではないですが、サモハンがまだ元気なのを確かめる意味でもみてみてもよいでしょう。





・評価:
★★★★★★★★★★    
★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ (11)
 
・公式サイト



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